TDBCからのお知らせとメディアへの掲載_2026
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LOGISTICS TODAY traevo共同輸送基盤がウラノス先導PJに選定
[LOGISTICS TODAY] 運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)とtraevo(トラエボ)が推進する「traevo共同輸送基盤」が、経済産業省の「ウラノス・エコシステム先導プロジェクト」に選定されました。異なる車載機器や事業者の動態データを、オープンかつ統制可能な形で連携できる点が評価されたものです。 本取り組みでは、動態管理プラットフォーム「traevo Platform」と共同輸送マッチングサービス「traevo noWa」を活用し、荷待ち・荷役時間の可視化や積載率向上を支援します。特に「traevo noWa」は2026年1月末まで無償トライアルを実施中で、帰り便確保や共同輸送の取り組みを実運用で試せる点が特徴です。関心のある方は、HPよりお申込みください。[Web]2026年1月15日公開
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建設マネジメント技術 建設業界での人材多様化へのチャレンジ ~大阪・関西万博 e建機®チャレンジ~
[建設マネジメント技術] TDBCは、建設業WGの取り組みを専門誌『建設マネジメント技術』2026年1月号に寄稿しました。本寄稿では、e建機®チャレンジ2025(2025年7月18日/大阪・関西万博シャインハット)で、会場と千葉のヤードをつないだ遠隔操作の実証と競技、そして人材多様化・安全性向上・災害復旧への有用性を紹介しています。寄稿記事の全文は、PDFとしてダウンロードしてご覧いただけます。TDBCはWG活動を通じ、遠隔施工の社会実装と新たな人材創出を進めてまいります。関心のある方は、ぜひWG参加や入会をご検討ください。[業界紙]2026年1月号
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LOGISTICS TODAY 情報標準化を提起、TDBCが国交省説明会で講演
[LOGISTICS TODAY] 一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)及び株式会社traevoは、2026年1月23日に国土交通省トラック・物流荷主特別対策室(トラック・物流Gメン)主催で開催された「第30回 トラック物流問題解決に向けたオンライン説明会」において事例講演を行いました。本説明会では、物流効率化法の施行により努力義務化された積載効率の向上や、荷待ち・荷役時間短縮に向けた具体的な取り組みについて解説が行われました。TDBC/traevoからは、「物流の全体最適に向けた情報の標準化」をテーマに、データ連携や可視化を通じて荷主・運送事業者間の共通認識を形成する重要性や、WG活動を通じた実践事例を紹介しました。[Web]2026年1月21日公開
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PR Times 第30回トラック物流問題解決に向けた説明会で、TDBC代表理事が講演「物流の全体最適に向けた情報の標準化」
[PR Times] 一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)及び株式会社traevoは、2026年1月23日に国土交通省トラック・物流荷主特別対策室(トラック・物流Gメン)主催で開催された「第30回 トラック物流問題解決に向けたオンライン説明会」において事例講演を行いました。 本説明会では、物流効率化法の施行により努力義務化された積載効率の向上や、荷待ち・荷役時間短縮に向けた具体的な取り組みについて解説が行われました。TDBC/traevoからは、「物流の全体最適に向けた情報の標準化」をテーマに、データ連携や可視化を通じて荷主・運送事業者間の共通認識を形成する重要性や、WG活動を通じた実践事例を紹介しました。 [Web]2026年1月20日公開
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LNEWS TDBC/トラック経営者の対談開く「荷主との交渉は事業継続に不可欠」
[LNEWS] 運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)は、2026年1月14日に開催した賀詞交換会にて「どうする運賃 ~標準的運賃と適正原価のはざまで~」をテーマに、中堅トラック運送事業者の経営者による対談を実施しました。本対談では、原価上昇やドライバー不足が続く厳しい環境の中、荷主との運賃交渉は事業継続に不可欠であるとの認識が共有されました。待機時間や附帯作業といった実態を可視化し、データに基づいて説明・合意を図ることの重要性や、「値上げ交渉を行わないことは事業継続を放棄することに等しい」との現場の率直な声も紹介されています。TDBCでは、こうした課題に対し、WG活動を通じて議論と実践を重ね、荷主・運送事業者双方にとって持続可能な物流の実現を目指しています。関心のある方はぜひTDBCへの入会をご検討ください。[Web]2026年1月15日公開
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Logi Shift TDBC対談|「値上げ交渉なしは廃業」トラック経営者が語る生存戦略
[Logi Shift] 運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)は、2026年1月14日に開催した賀詞交換会にて「どうする運賃 ~標準的運賃と適正原価のはざまで~」をテーマに、中堅トラック運送事業者の経営者による対談を実施しました。本対談では、原価上昇やドライバー不足が続く厳しい環境の中、荷主との運賃交渉は事業継続に不可欠であるとの認識が共有されました。待機時間や附帯作業といった実態を可視化し、データに基づいて説明・合意を図ることの重要性や、「値上げ交渉を行わないことは事業継続を放棄することに等しい」との現場の率直な声も紹介されています。TDBCでは、こうした課題に対し、WG活動を通じて議論と実践を重ね、荷主・運送事業者双方にとって持続可能な物流の実現を目指しています。関心のある方はぜひTDBCへの入会をご検討ください。[Web]2026年1月15日公開
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PR Times traevoとtraevo noWaが経産省のウラノス・エコシステム先導プロジェクトに選定。2024年問題で求められる荷待ち・荷役時間の把握、削減と、業界を越えた共同輸送マッチングをサポート
[PR Times] 運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)とtraevo(トラエボ)が推進する「traevo共同輸送基盤」が、経済産業省の「ウラノス・エコシステム先導プロジェクト」に選定されました。異なる車載機器や事業者の動態データを、オープンかつ統制可能な形で連携できる点が評価されたものです。 本取り組みでは、動態管理プラットフォーム「traevo Platform」と共同輸送マッチングサービス「traevo noWa」を活用し、荷待ち・荷役時間の可視化や積載率向上を支援します。特に「traevo noWa」は2026年1月末まで無償トライアルを実施中で、帰り便確保や共同輸送の取り組みを実運用で試せる点が特徴です。関心のある方は、HPよりお申込みください。[Web]2026年1月15日公開